15歳少女に刺されて38歳男性死亡した事件
“静岡・15歳少女に刺されて38歳男性死亡”で、男性は15年前にも女子高生拉致&暴行事件起こしていた
http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50986311.html
掛川市で起きた事件ということで、出身者としては気になっていたわけですが、15歳少女はどうみても正当防衛だろ。ぜひ無罪になってほしいところ。
“静岡・15歳少女に刺されて38歳男性死亡”で、男性は15年前にも女子高生拉致&暴行事件起こしていた
http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50986311.html
掛川市で起きた事件ということで、出身者としては気になっていたわけですが、15歳少女はどうみても正当防衛だろ。ぜひ無罪になってほしいところ。
24日に行われた地元掛川の市長選。7回当選の榛村純一氏前市長が敗退し、新市長に元衆院議員の戸塚進也氏。榛村純一氏にしてみれば、まさかの敗退。30年近く7回もこれまで当選しているだけに、掛川といえば榛村王国だったわけで、物心ついたときから、市長は榛村氏でした。
全国初の生涯学習都市宣言、新幹線掛川駅設置、米国オレゴン州に生涯学習村開設、掛川城天守閣を木造復元と城下町風まちづくり、東名高速道路掛川インター設置、生涯学習まちづくり土地条例制定などを実現など、ユニークなまちづくりと分権型の地方都市経営を行ってきたわけですが、さすがに長期政権だっただけに、市民には飽きが来ていた感じですか。
新市長の戸塚進也氏には、今後がんばってほしいところですな。
2005年度のミス日本グランプリは、掛川市在住の人でしたか。( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
全く知らなかったよ。同郷のよしみとしておめでとうくらいは言おうじゃないか。おめでとうー(棒読み)
ミス日本グランプリの久米里紗さん 掛川市長を訪問
ミス日本:グランプリの久米さん、市長を表敬訪問--掛川 /静岡
というか「ミス日本グランプリ」って何だっけ?なんか意味あったけ?
気になったので、歴代グランプリを見てたら、ほとんど知らん。辛うじて藤原紀香くらいか。「ミス日本グランプリ」というたいそうな名前にしては、いまいち存在意義がわからないのだが・・・
NHK大河ドラマで、「功名が辻~山内一豊の妻」が放送されるのを受けて、地元掛川市が町興し。山内一豊は、掛川六万石から土佐二十万石になったわけで、一応掛川も舞台ということか。
大河ドラマで観光振興へ、司馬遼太郎原作「功名が辻」NHKで来年放映
掛川城主だった山内一豊の妻が主人公
どのような事業を展開するかはこれからだが、市では、四十九回放送のうち十回は掛川市でロケをするようNHKに“陳情”している。「一豊は一五九〇年から十年間は掛川にあって、掛川城や町並みの基を築いた武将です。掛川城(十年前に復元)と御殿(江戸期の城郭御殿、国の重要文化財に指定)でのロケは絵になると思います。NHKさんとからめた企画も考えたい」と話している。
と思ったら、掛川にいたのってたったの10年かよ。微妙だな。とはいえがんばって陳情して、ロケをしてもらうのは、悪いことではないので、がんばってもらいたい。
いろいろありちょっと掛川へ。前行ったのは2004年の正月だから、ほぼ1年前。「スローライフの街 掛川 その2」このあたりのエントリと見比べてみると1年前でも川の流れなど若干風景も変わっている。こうして自然も徐々に変わっていくものなんだなと改めて実感。
まあ、なんというか田舎だなヽ(´ー`)ノ
すぐ近くにエコパが出来たりと、ちょっと先に行けばずいぶんと華やかになっているものの、この一帯だけは世界に取り残されたように、田舎のまま。細かなところで見てけば、これでも多くの自然が失われているが・・・
それでも願わくばいつまでもこのままで。
こんなスレがあったのか・・・、静岡人ならかなり楽しめる良AAスレだな。
■■ し ず お か 音 頭 ■■ 六番 [2chモナー板]
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/ ・∀・ \ しずおかしずおか~
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この地図なんかも、かなり秀逸な出来だな。
富士宮 御殿場
芝 富
水窪 川 士 裾野
本川根 川 富士 長 三 函
由 蒲原 沼津 泉 島 南 熱
佐久間 中 静岡 比 清水 海
春野 川 伊豆長岡 韮山
龍山 根 岡 大仁
川根 部 戸田 伊東
天竜 森 藤枝 伊豆
引佐 豊岡 金谷 島田 焼津
三ケ日 浜北 掛川 賀茂 東伊豆
細江 磐 榛原 大井川 西伊豆 河津
湖 浜松 豊 田 袋 菊川 吉田 松崎
西 新 舞 雄踏 田 井 大東 小笠 下田
居 阪 竜洋 福 浅 大 相良 南伊豆
田 羽 須 御前崎
賀
ちょこっと地元ネタ。先週末、新市名が決まったようで。
天竜川・浜名湖地域合併協議会
新市の名称は「浜松市」に決まりました。
変わってねーよヽ(´ー`)ノ
まあ、最も妥当な決定か。合併といっても、実際は静岡県第二位の浜松市が周辺の町村を吸収して出来る都市なんだから、当然といえば当然だな。実際、集計結果を見てみると、投票者の7割くらいは浜松市の人間なんだし、これまでの市名に愛着あるだろうから、「浜松市」で普通に希望するよな。まあ、町村からの投票でも、多かったのは「浜松市」だったみたいだけど。
個人的には、「新浜市」という攻殻機動隊に出てくるような市名だったら、面白かったんだけどな。

ようやく本題。「スローライフの街 掛川」。
2003年から、「スローライフ」というキーワードを提唱して、PRしてきた掛川市。
「スローライフin掛川2003」 (公式HP)
とはいえ、この自分のページよりアクセス数が少ないという寂しい状況なのでここでPR。
そして、スローライフの街の中、さらなるスローなライフを送るうちの猫たち。
最大時には、10匹ほどいた猫も、世代交代を繰り返し、今は5匹。
チャア [メス] 14歳
初めて猫を飼いだしてからの、唯一の生き残り。


というわけで、
駅前の市紹介の石碑で「スローライフの街 掛川」を認定しております。
自分も知らないうちに、こういったPRで売り出していました。 そういうわけで、タイトルにも採用。
大晦日になり、実家「掛川」に帰郷。
掛川駅に着いて、改札いくと、Suica使えないキター。
まあ、 当然といえば、当然か。
Suicaでの処理ができないので、「SFカード処理連絡票」という紙切れをもらって、
Suicaに関しては、後に東京で処理することに。
このあたりには、ローカル鉄道の天竜浜名湖鉄道(通称:天浜線)があって、実家の近くも通っている。
せっかくなので、数年振りに乗って家まで帰ることに。
すると、お馴染みの一両編成の車両キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
さすがローカル鉄道。でも意外と社内はきれい。一両編成これ最強。
昼間の線路と、最寄駅の様子。
改札なんてないし、もちろん駅員もいない。
電車というよりは、レールの上を走るバスのようなもんだな。
ごく一部を除いて、線路も一車線しかない。二車線なんて贅沢なものは望んではいけない。
そして、線路の横に、広がる畑。畑。畑。