某業界に関する真っ黒な妄想
ブログちゃんねる:某業界関係者だけどいろいろな妄想を書くお!
http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50885134.html
なんという真っ黒な妄想・・・
あくまで妄想とはいえ、やはり怖いな某業界・・・・
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なんという真っ黒な妄想・・・
あくまで妄想とはいえ、やはり怖いな某業界・・・・
最近はニコニコ動画で、○○で××(例えば、Excelでアニメのキャラを描く)という途方もない才能の無駄遣いな動画が増えてきている。
特に、このWiiの写真チャンネルでの描画が、途中の動きがまったく読めなくて最後にピタッと描画される感じが最高。
Wiiの写真チャンネルで、柊かがみ
マリオペイントで長門有希(+涼宮ハルヒ)
PowerPoint で柊つかさ
Excelで長門有希
Wordで巴有希奈
凡人がメモ帳で優曇華院に挑んでみた
ペイントで朝倉
全くなんという才能の無駄遣い。
2007年4月から放送開始されたアニメ「ぼくらの」
ニコニコ動画でOPがランキング上位に上がっていたので気になって見て、比較的クオリティが高いこともあって、内容も気になり、そのまま1話~5話まで見たのですが、なんという鬱な展開のアニメなんだ。
改めてWikipediaで設定を調べてみると
あらすじ
夏休みに、自然学習学校で海へやってきた少年少女15人は、洞窟探検をしている最中、ココペリと名乗る男に出会う。ココペリは子供達に「自分の作ったゲームをしないか」と子供達を誘う。
ゲームの内容は、「無敵の巨大ロボットを操縦し、地球を襲う15体の敵を倒して地球を守る」というもの。コンピュータゲームだと思った子供達は、ココペリと契約を結ぶ。
そして、宿舎に戻った子供達は、黒く巨大なロボットを目撃する。ここから少年たちの物語が始まる。ジアース (Zearth)
少年達が操縦することになる巨大ロボット。昆虫か甲殻類を思わせる生物的な外観を持つ。身長は約500メートル。顔に当たる部分には、少年達(厳密には、ゲームに参加している契約者)の生き残っている人数を示す光が灯っている。戦闘は基本的に格闘によって行われるが、「レーザー」(作者によれば実際は質量兵器であり、レーザーとは別物)を発射することも出来る。また、必要に応じて装甲を途中から切り離すことも可能。
ジアースの命名者は阿野万記。作品中の世界では、同名のロボットが登場する漫画が過去に存在しており、自分達のシチュエーションと似ていることから、命名した。
巨大ロボットはそれぞれが多種多様なフォルムと、それに沿った戦法を有するが、ココペリやコエムシの発言によるとジアースは"強い"部類に入るようだ。
なお、物語の冒頭でココペリが操縦したときと、少年達が操縦するようになってからでは、顔に当たる部分のデザインが変わっている。戦闘を重ねるにつれ、彼らは戦いの真の意味を知ることになる。
操縦と戦闘のルール
・敵は1回の戦闘につき1体出現する。形態はバラバラだが全ての敵に共通して核があり、それを破壊すれば敵を倒すことができる(正確には核内にいるその戦闘の担当パイロットを殺せばよい。顔に当たる部分のスリットにパイロットの数だけ光が灯っている)。
・戦闘時には契約した全員が強制的にジアースのコックピットに転送される。ただし操縦者は一戦闘につき1人だけで、あとのメンバーはそれを見守ることしか出来ない。
・操縦と言っても念じれば動くので簡単に操作できる上、ロボットの装甲は厚く、コックピットは安全となっているので多少の攻撃ではダメージには至らない。
・ロボットを動かすのには代償がある。一戦闘の間ロボットを動かす代わりに、その操縦者は死ぬ。ゲームに負けたり、決着がつかないうちに制限時間(48時間)が過ぎると、全人類もろとも地球が滅亡してしまう。子供達には、地球を守って死ぬか、地球とともに死ぬという二つの選択肢しか与えられない。
・戦闘終了後、次に操縦する子供は啓示にも似た「声」を受ける。次の敵が現れるまでの間の時間、否が応でも自分自身の死と向き合う事になる。
操縦者は操縦後に死ぬ。操縦しなくて逃げたり、負けたりすると地球アボーンという設定。なんという鬱アニメ。すでにストーリーが進んでいる漫画の展開も気になるので読んでみようと思います。
安価でJOJO風に描く
http://guideline.livedoor.biz/archives/50891171.html
安価でドラゴンボールっぽく
http://www.kajisoku.com/archives/eid1341.html
これは、すごすぎ。
「アイドルマスター」双海亜美さんインタビュー(1)
「アイドルマスター」双海亜美さんインタビュー(2)
「アイドルマスター」双海亜美さんインタビュー(3)
「アイドルマスター」双海亜美さんインタビュー(4)
これは・・・!、なんという「とかち」インタビュー。
亜美&真美という双子設定を隠して、ひとりでアイドルをしているという設定を上手く活かして、キャラ雰囲気もそのままに、ここまでインタビュー記事を作ってしまうとは、夕刊フジBLOGグッジョブ。
さすがに、「とかち」ネタには全然触れていないけれども。。。あと夕刊フジBLOGといえば、きらめく広告にまた逢いたい! 双海亜美・真美編と、「アイドルマスター」の広告をWEBサイトで公開しているあたりも、神です。
そういえば、公式サイトのWEBラジ☆ショッピングマスター第6回では、ついに公式でも「とかち」ネタに触れ始めたのが印象的。
VIPマリオ2の攻略者により、VIPマリオ3の攻略動画もニコニコ動画でアップされており、毎日新たな攻略動画がアップされるのが楽しみな今日この頃なわけですが。
VIPマリオ3攻略への道 Part49 -花火大会-
この動画の2分以降に訪れる展開が神すぎます。このコースのタイトルにもなっている「花火大会」を見事マリオの世界の中で現しています。このコースの制作者の発想はすごい。こういう感動的なコースがでてくることが、またVIPマリオの醍醐味でもあります。