すごいタイトル発表という釣りに釣られてみた
SCEJ、すごいタイトル2つ発表ということで、多分釣りだろうとは内心思いつつも、ちょっとだけ期待して待っていたところ、本日ついに発表。
結論としては、やっぱり釣りだよなあ。いまいち、どうすごいタイトルなのかはわからない。っていうかすごいタイトルって一体なによ。
まあ、それぞれ面白そうなのは認めよう。ワンダと巨像に関しては、世界観が大好きだった『ICO』というゲームの制作スタッフによる作品ということで、今から楽しみではある。
「ワンダ~」の敵はとにかく巨大。敵にしがみつき,敵の腕を登り,振り切られながらも急所を狙って攻撃し続ける……といったアクションが楽しめる。
攻略の仕方は基本的に同じでR1ボタンでしがみつき,体をよじのぼって急所を探して攻撃する。のぼられた巨像は,体を大きく揺すり,若者を振り落とそうとする。ムービーで見るとこの動きが非常に見事で,まるで本当に巨像が意志を持って動いているように見える。
海道氏によると「ワンダ~」で一番気を使っているのがこの点。「ぼくらは“変形ポジション”と呼んでいますが,ワンダでは体に捕まった時の主人公のリアクションに注力して作り込んでいます」。
このあたりの細かさが『ICO』からつながっている部分でもあって、心揺さぶられる。
『ICO』ファンだった身としては間違いなく買ってしまいそう。
とはいえ、これだけすごいタイトル発表と煽った割には、Impress GAME Watchでは、完全にスクエア・エニックスの「ファイナルファンタジー XI プロマシアの呪縛」と「EverQuest II」の記事に出し抜かれているあたり微妙だな。
一方で、セガでは・・・・・
きみのためなら死ねるというタイトルのソフトが発表。
タイトルだけ見ると、こういうタイトルもありかなという感じなんだけれども、公式サイト行くとこれがヤバイ。。。。ある意味セガのこっちのほうが、『すごいタイトル』ですよ。
( ´_ゝ`)ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ
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(・∀・)ラヴィ!!
(゚3゚)ピ~ピロリ~ピロリ~ロリ~ロリレリ~
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(゚∀゚)ラヴィ!! まとめ
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