Amazon WEBサービスを使って作りモノ その2
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前に作った『AWSの全情報取得プログラム』。参照:Amazon WEBサービスを使って作りモノ
最近、どうも検索できないなと思っていたら、このせいか。
IMPORTANT: Change to JP version of AWS
吉松 at amazon.co.jp です。以下、Laura の投稿の内容を翻訳および補足いたします。
Amazon Web サービスで日本のデータを利用している開発者の方々にに重要な変更をお知らせします。数週間前にアナウンスしたとおり、locale=jp のデータへのすべてのリクエストは、xml.amazon.co.jp (REST リクエスト)、soap.amazon.co.jp (SOAP リクエスト) に必ず送るようにしてください。これは任意の変更ではなく、必須の要件となります。また、xml-na.amznxslt.com に送られていた XSLT の要求も、あて先は xml.amazon.co.jp となります。
この変更は即座に適用される性質のものです。ご質問があれば、いつでもここに投稿してください。よろしくお願いします。
ということか・・・・。
アナウンスってあったかな・・・・、全然知らなかったんだが。メールでも来たか?
まあ、とりあえず変更して元通り。
ちなみに、今までこのプログラムに必要な「NuSOAP」の0.61という古いバージョン使っていたので、1.72という新しいバージョンに切り替えたところ、日本語が文字化けに。
ちゃんとUTF-8に文字コード設定したし、おかしいなと思って、調べていたら発見。
日本語文字化け
NuSOAPのバージョンの問題みたい。最新版にはdecodeUTF8($bool)という関数が定義されてるので $proxy->decodeUTF8(false); こいつを追加してやると?????っていうのがなくなりました。
これか・・・・。
このとおり追加すると、問題解決。素人じゃこんなのわからねーよ。・゚・(ノД`)・゚・。
まあ、そんなこんなで、
Amazon Web Services (リンク用HTML取得)
Amazonへリンクを張るときに楽になるように、HTMLを出力してくれる簡単なプログラムを作る。
別にアソシエイト・プログラムに入っているわけではないけど、Amazonのデータベースが利用できて、画像といった素材などを使ってリンクを張れるのはやはり便利。
そのうちアソシエイトIDを取得してアフィリエイトするときも考えて、アソシエイトIDを入れれば、リンクURLに付け加えてくれる機能も付けておこう。
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