スローライフの街 掛川 その2


というわけで、
駅前の市紹介の石碑で「スローライフの街 掛川」を認定しております。
自分も知らないうちに、こういったPRで売り出していました。 そういうわけで、タイトルにも採用。

紹介文引用(間違ってる箇所あるかも)

掛川市について

自然と農住商工と福祉・レクリエーション
施設が美しく共生した考え深い健康市民の
大勢いる都市

《掛川の自然・地理》
掛川市は、日本列島の真ん中、東経138度線
上に位置し、温暖な気候で四季折々、豊かな自
然があふれています。北には南アルプス最南
端の八高山と大尾山の峰、東には東ヶ岳と東
海道53次の三大関所(箱根峠/鈴鹿峠)のひと
つといわれた小夜の中山峠、南にはゆったり
と小笠山が横たわり、一年を通じてアウトド
アスポーツやレジャーが存分に楽しめます。

《掛川の歴史》
掛川市内には、かつて江戸と京都を結んだ
旧東海道に沿って、25・26番目の日坂宿と
掛川宿を有し、前者は中山峠の西に位置する宿
場町、後者は掛川城を中心とした掛川藩6万
石の城下町として500年に及ぶ歴史文化を育
んできました。さらに、掛川藩は相良と信州を
結ぶ道と道の中継地でもあり、東西南北の公
益の要の地として今に続いています。

《掛川の特産・名産》
温暖な気候の掛川では、全国トップクラス
の生産量を誇るお茶やバラが有名です。また、
葛布製品や竹細工などの工芸品やおいしい名
士銘産など、他ではみられない、味わえない
「これっしか」と「こだわり」がいっぱいです。
また、世界に誇る優れた工業製品の工場が
数多く操業しています。

さらに、うちは掛川市の郊外に位置するため、さらにスローライフ。
そして、撮影位置の丘の後ろには、静岡だけに、はるか一面に広がる茶畑。

そして、家の近くを流れる「原野谷川」。自然最強とヽ(´ー`)ノ

上の真ん中の画像の、一車線分しか幅がないだいぶ古くなった橋から100mほど離れたすぐ側に、
大きな新しい橋ができていました。
周りの雰囲気とえらく違うため良く目立つ。
しかも、橋自体のデザインが統一性がなくて、かっこ悪すぎ。せめてもうちょっとかっこいい橋を作ってほしぃ。

そんなわけで、ゆっくりながらも変わっていく街。

さらに続く。

・ Haijinヽ(´ー`)ノィェ‐ィ: スローライフの街 掛川 その1
・ Haijinヽ(´ー`)ノィェ‐ィ: スローライフの街 掛川 その2
・ Haijinヽ(´ー`)ノィェ‐ィ: スローライフの街 掛川 猫編
・ Haijinヽ(´ー`)ノィェ‐ィ: スローライフの街 掛川ってなんだろう編

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