マンハッタンラブストーリー 第7話
せっかくなので続けてテレビ。
宮藤官九郎脚本のマンハッタンラブストーリーが、どんどんぶっ飛んだ方向に向かってる。
あいかわらずといえば、あいかわらずで、いつものこと。
蒲生(塚本高史)が実は女の子だった。って、女の子だったのかYO!
無理ありすぎだろ!と思いつつ、許せてしまうのが不思議だ。
まあ彼の脚本ならなんでもありだな。十分面白いし。
第1話からかなり飛ばして、もう話続かないだろというような脚本だったが、
ここまで話を持ってこれるのはさすが。
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