マンハッタンラブストーリー 第7話

せっかくなので続けてテレビ。
宮藤官九郎脚本のマンハッタンラブストーリーが、どんどんぶっ飛んだ方向に向かってる。
あいかわらずといえば、あいかわらずで、いつものこと。
蒲生(塚本高史)が実は女の子だった。って、女の子だったのかYO!
無理ありすぎだろ!と思いつつ、許せてしまうのが不思議だ。
まあ彼の脚本ならなんでもありだな。十分面白いし。

第1話からかなり飛ばして、もう話続かないだろというような脚本だったが、
ここまで話を持ってこれるのはさすが。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://1116.org/mt/mt-tb.cgi/110

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)



テレビの関連記事