ドキュソフト:Windows版iTunes
「絶賛」から「不満」まで――賛否さまざまのWindows版iTunes
あまりにもアフォすぎてもう見てらんない。
Windowsに関しては、これに匹敵するほどの優れたソフトは今までなかった。
多くのWindows 2000 Professionalユーザーが、iTunesをインストールしたことでマシンがクラッシュしたようだと訴えており、最も深刻な苦情の一つとなっている。
マシンをクラッシュさせるソフトのどこが優れてんだと。
だいたいマシンをクラッシュさせるソフトなんてそう簡単に作れないだろうし、テストしてなさすぎ。
久々にそんなソフトの話を聞いた。
ハイドン氏は、この体験で「すごく落ち込んだ」が、Windowsを再インストールしてもう一度試してみると言う。「実は私自身、自宅ではかなりMac寄りのユーザーだ。家にちょうど大容量HDDを装備したWindows PCがあったので、数あるMacマシンの1台ではなく、これに自宅用のMP3コレクションを収めようと考えた。次はうまくいくかもしれない」
↑ただのマックヲタなアフォ。せめて、VirtualPCなり使って試しとけと。
iTunesがWindowsユーザーの音楽ファイルを、新しいフォルダに分類し直してしまうとの苦情も出ている。Appleは、デフォルトの設定においてiTunesが音楽ファイルの名称を変えたり、ファイルを移動することはないと説明している。
音楽ファイルを別パーティッションなり別のHDDに保存していたら、どうすんだと。
はた迷惑なだけ。
マックはどちらかというと好きなほうだけど、
マックヲタの必死な姿と、Appleの開発力のなさは見てらんない。
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